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ジャブ

サキ「ぶはぁ・・・はぁ・・・ぶ・・ぁ・・・」

ナツと戦うよりずっと前。
あたしがボクシングでMに目覚めたての話。

その日は彼氏のタイチと近くの誰もいないジムを借りてボクシング

4ラウンドを終えたけどあたしは彼のパンチをもらいっぱなし
まぁ、そのつもりでボクシングしてるんだけどね。


カーーン!!!!!


第5ラウンド開始のゴングがなる。

立たなきゃ・・・

コーナーからリング中央に向かうとすかさず彼はあたしにジャブを打ってくる
タイチはジャブが大好き。ジャブでゆがむあたしの顔が興奮するんだって


サキ「ぶっ・ぶぅ・・ぶふっ・・ぶは・・ぶふ・・・あぶ・・・」


あたしはあのジャブをもう何発もらったんだろう
このラウンドも今までと変わらずリング中央でひたすらジャブをもらい続けるのかな?



タイチ「相変わらずいい声だすね、サキ。」

そう言い放つとまたジャブを連打してくる

サキ「ぶっ・・ぶふっ・・だって・・・タイチのジャブ・・・もらいすぎて・・ぶっ・・ぶっ・・ぶっ・・ぶっ・・」

一応ガードは胸くらいまで上げてるけどパンチを止める気はまったく無し。
無防備なあたしの頬にタイチは容赦なくジャブを打ってくる。

タイチ「もらいすぎって・・避ける気なんかないくせに。ほらほら!!」


サキ「んぶっ・・ぶっ・・ぶふっ・・ぶふぅ・・ぶっ・・よ・・よけられない・・の・・ぶっ・・ぶふっ・・ぶぶ・・・」


あたしの口を閉ざすようにジャブをねじ込んでくる。
しゃべりながらジャブを頬にもらった瞬間、あたしは変な口をしてマウスピースも少しはみ出す

タイチ「いいよその顔。興奮するっ」

そう言うとタイチはガンガンジャブを連打してきた

サキ「ぶっ・・ぶっ・ぶふっ・・あぶっ・・ぶっ・・・ちょっと・・ぶっ・ぶっ・ぶっ・・待っ・・ぶふっ・・ぶっ・・ぶっ・・ぶぅ・・唾液・・飛んじゃ・・ぶっ・・ぶふっ・・ぶはっ・・・」


ジャブをもらうたびにあたしの口からは霧状となった唾液が噴き出し、タイチのグローブや顔、筋肉質な体に吹きかかる。

タイチ「それがいいんじゃん♪」

そう言ってジャブを打つ手を止めない。
興奮したタイチの股間はトランクスの上からでもよくわかるほどに勃起していた

サキ「へ・・へんたい・・ぶっ・・!?ぶふっ・・!!ぶっ・・!!ぶっ・・!!ぶぅ!!」

タイチのジャブが少し強くなった。

タイチ「誰が変態だよ?お前だって気持ちいくせにっ!」


・・・そうさせたのは誰ですか?

っていうかジャブってすごく焦らされるパンチ。
そろそろイキそうかなってところでずっと止められてる感じ。

サキ「ぶっ・・!ぶふっ!!ぶっ・・!!あぶぅ!!ぶっ・・!!あふぅ・・・もっ・・ぶふぅ!!」


「もっと」って言いそびれた。


タイチ「ほら気持ちいだろ?どうなんだよっ?」


サキ「きも・・ぶっ!!ぶふっ!!・・ち・・・ぶっ・・ぶふっ!!・・もっ・・ぶっぶっぶっぶっぶっ!!」

手数が多くてなかなか喋らせてもらえない。
やっと口にした「気持ちい」
でもまた言い損ねた「もっと」

タイチ「よく言えましたっ」

いつもならジャブしか打たないタイチが急に大きく振りかぶり左右のフックをあたしの頬めがけて連打してきた。

サキ「ぶふぅ!?ぶはっ!!ぶひゃぅ!!!ぶひゃっ!!ぶへぁっ!!!ぶぶぅっ!!!ちょっ・・ぶふぁっ!!あぶぅっ!!!・・そ・・んな・・・」

そんな・・・ずるいよ。
「もっと」って聞こえてたの?
急に強烈なフックをノーガードでもらい、あたしのマウスピースは今にも吹き飛びそう


タイチ「ほらほら!!まだまだぁっ!!」

サキ「ぶふっ!!ぶひゃぅっ!!あぶぅ!!き・・効くぅ・・!ぶふぇっ!!ぶばぁっ!!あぶぇっ!!フックいぃよぉ!!ぶほぉっ!!・・い・・イクぅ!!イッちゃ・・ぶほぁっ!!・・イクぅぅぅ!!!ぶはぁっ!!あぶぅ!!」

だって急にだもん・・・イッちゃうよ。


タイチ「イッたの?まだまだこれからなのにっ」

ジャブを止めた理由は何も言わないままタイチはひたすらあたしの頬にフックを連打する
あたしはイキっぱなしでウチ股に折れた足をガクガクさせながらひたすらフックをもらい続ける

サキ「ぶひゃっ!!ぶはっ!!あぶぉっ!!ぶへぇっ!!・・らめぇぇぇ・・ぶはぁっ!!ぶふぇっ!!また・・イクぅっ!!ぶひゃぅっ!!ぶはぁっ!!!効くっ・・・ぶはぅっ!!あぁぅ!!とま・・んないよぉぉ!!!ぶはぁぁ!!イクぅぅぅ!!ぁぁぁあああっっ!!ぶひゃぅっ!!ぶはぁっ!!あぶぇっ!!あぶぅっ!!またイクぅ!?ぶはぅっ!!あぶぁっ!!ぶひゃぁぁっ!!」


愛液がウチ股を伝ってダラダラと流れていく。
あたしの足元にはあたしの唾液と愛液の入り混じった水たまりができていた。

なんでジャブ止めたんだろ?まぁ大した理由じゃないんだろうけど。
何でもいいから今は続けてほしい。
フックがこんなに気持ちいなんて知らなかった。





to be continued











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