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ダウン

今日も妹とスパーリング

今日は試合も近いから軽~く流し程度にやってもらうつもりだったんだけど・・・




ユキ「おねーちゃんスパッツピンクじゃん。珍しいね?」

ナツ「そー、これ新しく買ってきたの。ボクサーとはいえ、たまには女の子らしい格好しないとね~♪」

ユキ「ふーん・・・あたしもそういうの買おうかなぁ。」

ナツ「あはは。ユキがピンクなんか着たら幼稚な感じになっちゃうんじゃない?」


ユキ「かっちーん・・・」


ナツ「ほら始めるよっ!ゴングならしてー」

マウスピースを咥えてリング中央へ向かう


ユキ「ボコボコにしてやる・・・」

ユキのつぶやきは幸か不幸かあたしの耳には届かなかった

カーン!!!!


ナツ「よしいく・・・ぶっ!?」

ファイティングポーズを取った瞬間ユキのジャブがあたしの頬にささる

そしてユキの壮絶なラッシュのスタートした

ユキ「このこの!!ほら!!あたしのどこが幼稚なのよ!!言ってみろよ!!!」

ジャブやフック、ボディの連打が次々に突き刺さる

ナツ「ぶほ!?ぶっぶっ!!ゆ・・ゆき・・ぶふっ!!まっ・・・あぶぅ!!ぶはっ!!ぶべっ!!?あぶっ!!いきなり・・ぶっ!!ぶふっ!!あぶっ!!ぶはぶほぶほ!!」

ユキ「待てるかこの女サンドバック!!!!」

次の瞬間強烈な右フックがあたしの顔を押しつぶした

ナツ「ぶべぇぇぇぇぇ!?!?」

大量の唾液とマウスピースを吹き出しあたしはダウン・・・できなかった

ユキ「まだダウンさせないよ!!!!」

ユキの左フックが打ち上げ気味で顔面に入ったのだ

ナツ「ぶぼぉぉぉぉぉ!!?!?」

ユキ「おらおらおら!!このこの!!!」

ナツ「ぶっぶっぶっ!!ぶほぶは!!やめ・・ぶはぶほぉ!!も・・もうダウン・・・ぶおぼぉ!!ダウンさせて・・ぶはぶほぶほ!!あぶぅ!!ぶっぶっ!!グロッキーだ・・よ・・ぶほぉ!!ぶっ!!ぶはぶは!!」

このままフルラウンドボコボコにされてあたしはリングに放置されてしまった

こんなもんか?


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