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ボクプレ:サキの仕事っぷり ROUND3

腕は腰のあたりまでしかあがらず、まったくガードになってない。
なんとか立っているが、腰から下は痙攣を起こしている。


客「そっか。でもまだまだ本気じゃないからっ!絶対喜ばしてやるよ!!」


サキ「・・・ふぇ?」

本気じゃない・・?
冗談でしょ。
これ以上すごいパンチもらったら失禁しちゃうよ。


客「ボディいくよ!」

ドズムゥゥゥゥゥ!!!!


丸腰のあたしの腹筋にグローブが勢い良く突き刺さる。


サキ「おっぶぶぅぅぅぅぅ!!!!」


目を見開いて直立不動になる。
腕は完全にだらりと下がってしまった。

リング中央でこんな格好、ボクサーというよりただのサンドバックだ。



客「グロッキーみたいだけどまだまだボクシングやるよ!」

それからは一発一発を確かめるようにあたしにパンチを打ち込んできた。


客「ジャブいくよ!」

サキ「ぶふっ!!」

客「もっかいジャブ!」

サキ「ぶぅっ!!」

客「次はワンツー!!」

サキ「ぶぅっ!!ぶぅっ!!」

客「今度は右フック!!」

サキ「ぶほぉぉ!!」

客「左フックいくよ!!」

サキ「あぶぅぅぅ!!」

客「また右!!」

サキ「おぶうぅぅ!!」

客「また左!!」

サキ「えぶぅぅうぅ!!!!」

客「ほらガードしないの!?右!!」

サキ「の・・ノーガードだ・・よ・・ぶほぉぉぉ!!!!」


その一撃でまたあたしは半分白目をむき、ロープに両腕をかけるようにぶら下がった。


客「まだ時間あるぜ!?起きてよ!!」

マシンガンのようなジャブの連打があたしの顔面に次々と突き刺さる

サキ「ぶぶぶっ!!ぶっ!!ぶふっ!!!ぶっ!!あぶっ!!!ぶぺっ!!ぼぶっ!!ぶほっ!!や・・やめ・・ぶっ!!ぶふっ!!ぶぷぅ!!あぶっ!!!おぶっ!!」


客「やめないよ!起きるまでやめない!」


パンチはさほど重くないが、その手数の多さにオーガズムが近づいてくる。

サキ「ぶっ!!ぶぅ!!ぶはっ!!んぶっ!!まっ・・て・・ぶほっ!!おぶっ!!ぶっ!!ぶぶ!!!んぶっ!!い・・イク・・ぶっぶっ!!!ぶっ!!ぶふっ!!!ぶっ!!あぶっ!!!んぶっ!!ぶう!!」

腰がガクガクと痙攣し始めた。


サキ「ぶっ!!ぶふっ!!そ・・んな・・ぶほっ!!おぶっ!!ぶっ!!ぶっ!!ぶぶっ!!!ジャブで・・イク・・ぶっ!!ぶ!!ぶ!!ぶ!!ぶ!!イクッぅぅ!!」

プシャァァァ!!!

腰の痙攣が最高潮に達し、潮を吹いてイッてしまった。
トランクスからダラダラと潮が垂れ流れる


客「すげぇ!ジャブで潮吹いたのか!?ど変態だね!!」


サキ「ぶっ!!ぶふっ!!ぶ!!ぶ!!ぶ!!ぶ!!ぶ!!ぶ!!ぶふ!!こんなの・・ありえない・・ぶ!!ぶ!!ぶぶ!!ぶぅ!!ぶふ!!んぶ!!」


汗と涙と唾液でグシャグシャになったあたしの顔に、お客さんはまだジャブの連打を続ける。


サキ「ぶ!!ぶふっ!!ぶっ!!!こ・・壊れる・・・ぶっ!!んぶっ!!ぶっ!!ぶ!!ぶ!!ぶ!!おぶっ!!!ぶぶ!!んぶ!!!ぶは!!!おぶ!!!イク!!また!!イクゥ!!あぶ!!あぶ!!あぶ!!あぶぅ!!あぶ!!」


限界だと分かっていてもロープが両腕に絡みダウンできない。
絶頂による愛液はとめどなく垂れ続け、トランクスはグッショグショに濡れていた。

客「え・・エロすぎ・・最高っ!!」


その格好がボクシングフェチの心に火をつけたのか、ジャブの手数は一向に減らない。


サキ「ぶっ!!ぶぶ!!ぶはっ!!ぶぶ!!!ぶぅ!!んぶぅ!!あへぇ・・・ぶ!!ぶ!!!ボクシング・・・グロッキーなのぉ・・・ぶ!!ぶふ!!ぶぅ!!んぶ!!ぶ!!ぶ!!ぶ!!」


カーーーン!!!

プレイ終了を知らせるゴングが鳴った。


客「たまんないよ!!もっともっと喘いで!!」


お客はプレイに夢中でゴングを無視し、あたしにジャブを打ち続ける。

サキ「ぶっ!!ぶ!!んぶっ!!!ぶっ!!ぶっ!!!ぶふ!!!ろ・・ろーぷだうん・・・ぶっぶっ!!ぶ!!ぶ!!ぶふ!!・・だうんですぅ・・・ぶっ!!ぶ!!んぶ!!ぶっ!!ぶっ!!ぶふっ!!」


もう何百発もらっただろう。
ゴングから数分後に店員の誰かが心配して部屋に入ってきた。


ナツ「サキー?」


ナツだ・・・
助けてナツ・・・
あたし壊されちゃうよぉ・・・


ナツ「もう終わりだ・・よ・・・」

ナツは入ってすぐ、薄暗いリングの上で何が起こってるのか把握したようだ。
狂ったようにジャブの連打を打ち続ける客。
パンパンに腫れた顔でジャブを受け止め続けるあたし。

ナツはすぐお客を止めに入った。


ナツ「お・・お客さん!!ダウン!ダウンです!!サキ死んじゃいますよ!!」


お客「はっ・・・あ・・・ご、ごめんなさい!」

正気に戻ったお客は少し顔を青ざめた。


サキ「ぶ・・・ま・・またきてください・・・」


ナツ「サキ・・・そのうち死んじゃうよ・・?」

呆れた顔をしてナツは部屋を出て行った。







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