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ドMの練習ラウンド2

ゆーた「さくらお姉ちゃんどう?俺のジャブ!効く?!ジャブ効く?!ジャブジャブジャブジャブジャブ!!!」

さくら「ぶっ!ぶっ!ぶっ!効く!...ジャブぶっ!ぶっ!ぶっ!ぶっ!ぶっ!ぶっ!ぶっ!ぶっ!ぶっ!ぶっ!ぶっ!ぶっ!やば...ジャブだけで...ぶっ!ぶっ!ぶっ!ぶっ!ダウンとられる..
ぶっ!ぶっ!ぶっ!ぶっ!ぶっ!ぶっ!ぶっ!ぶっ!ぶっ!ぶっ!ぶっ!ぶっ!」

ゆーたのグローブがさくらちゃんの頬に放たれるたびに、さくらちゃんの頬が盛り上がり、唾液がリングに飛ぶ。

ゆーた「効いてるねっ!それでもボクシング全国いったの?今やドMボクシング嬢だよ?俺のグローブ濡れまくってるし♡やられっぷりがエッチすぎてちんぽ勃起する♡」

ゆーたは軽めにジャブを連打しながらさくらのボコられぶりに興奮しているようす。


さくら「ぶっ!ぶっ!ぶっ!ぶっ!ジャブすごっ...ぶっ!ぶっ!ぶっ!ジャブ強すぎっ...ぶっ!ぶっ!ぶっ!こんなちんぽ勃起させて...ぶっ!ぶっ!ぼ...ボクシングの試合中なんだよ...ぶっ!ぶふっ!ぶふっ!ちんぽ...勃起...ぶふぶひぶはぶへぶほ!!?!?」

ゆーた「淫語好きなの?♡それよりマウスピースこぼれ落ちそうだよ?ちゃんと咥えてよっ!」

バスゥゥゥ!!

ゆーたはマウスピースを押し込むようにさくらちゃんの顔面にストレートをねじ込んだ

さくら「あぶふぅぅ!?!?」

ゆーた「ほらっ!ほらっ!ほらっ!マウスピースこぼれるっ!ちゃんと咥えてっ!ボクシングだよっ!マウスピースしないとっ!ほらっ!ほらっ!」

バスゥゥゥ!バスゥゥゥ!バスゥゥゥ!バスゥゥゥ!バスゥゥゥ!バスゥゥゥ!バスゥゥゥ!バスゥゥゥ!

次々とストレートを顔面に叩き込み、さくらちゃんは打たれるたびにロープに体が押し込まれ、リング外に顔を吹き飛ばされそうになる

さくら「あぶふぅぅ!はぶぅぅ!ぶほぉぉぉ!ぶふぅぅぅ!おぶぅぅ!は、鼻が...ぶふぅぅぅ!ぶふぅぅぅ!ぶふぅぅぅ!やめ..」

ゆーた「ほらっ!ほらっ!ほらっ!鼻つぶれるよ!鼻血でそうだねっ!ほらっ!ほらっ!」

バスゥゥゥ!バスゥゥゥ!バスゥゥゥ!バスゥゥゥ!バスゥゥゥ!バスゥゥゥ!バスゥゥゥ!

さくら「あぶふぅぅ!はぶぅぅ!ぶほぉぉぉ!ぶふぅぅぅ!はな..ぶほぉぉぉ!ぶふぅぅぅ!ぶひぃぃぃ!ぶふぅぅぅ!ぶしゅっ!!!」

さくらちゃんの鼻からぶしゅっ!と鼻血が飛んだ。
そりゃあんなにストレートもらい放題なら当然だ...

サキ「さくら選手あぶないっ♡これはスタンディングダウンかなー??♡」

意地悪くサキがさくらを煽る。

さくら「ぶっふぅ...まだ、負けてな...」

バス!バスゥゥゥ!!

さくら「ぶっ!!ぶふぅ!!」

ダウン拒否を宣言しようとしたさくらちゃんの頬にゆーたが容赦なく左右のフックを叩き込んだ。

ゆーた「まだまだ!フックフック!!もっともっと!!フックフック!!アッパー!!ボクシングしよぅよっ♡フックフックフック!!」

さくら「ぶっふぅ!ぶほっ!効くっ♡ぶほっ!ぶほっ!すごっ♡ぶほっ!ぶほっ!男ボクサーパンチすごっ♡ぶふぅ!ぶふぅ!パンチたくましぃ♡ぶほっ!ぶほっ!ぶほっ!ちんぽパンチ♡ぶふぅ!ぶふぅ!勃起パンチ効くっ♡ぶふぅ!ぶふぅ!ぶふぅ!やばっ♡これすごすぎるっ♡ぶほっ!あぶっ!もうノックアウトっ♡ぶほっ!あぶっ!ぶひっ!」

さくらちゃんのネジが完全に飛んだっ?!
目がハートになってるし...マウスピースからヨダレが垂れてるし...パンチをもらうたびに唾液なんだかヨダレなんだか、色々しぶきを上げてリングに飛散するしてる。

ゆーた「どMボクサーの完成だねっ♡フック!フック!ほらっ!ほらっ!ジャブフックアッパー!ほらほらほらほらー!!!ジャブジャブワンツー!フック!アッパー!フック!アッパー!ボディ!アッパー!!アッパー!アッパー!アッパー!」

さくら「ぶっふぅ♡ボクサーパンチきくっ♡ぶふぅ!ぶほっ!ぶひっ!すごっ♡あぶぅっ!ぶはっ!クリちんぽ勃起してるっ♡ぶほっ!ぶひっ!ぶはっ!ぶひっ!パンチ効くっ♡ぶはっ!ダウンしてるっ♡ぶはっ!ぶほっ!もうノックアウトとって!♡ぶひっ♡イクッ♡ボクサーのパンチでイクッ♡ぶはっぶはっ!!すごっ♡これすごぃっ♡ぶはっぶはっぶはっ!!容赦なぃっ♡イクッ♡イクッ♡イクッ♡あぶぅうう!!!♡♡♡」

ゆーた「俺もイクッ♡射精パンチくらえっ!!」

ビュルっ♡ビューっ♡ビュルルルっ♡ビュービュー!!♡

ゆーたのでかちんぽから勢いよく射精し、さくらちゃんの頬を犯しまくる。

さくら「んぶぅぅぅ♡あぶぅぅ!!射精パンチ効くっ♡ぶはっ♡...す...すご♡」

最後の射精パンチでマウスピースを吐き出したさくらちゃん。

サキ「だ、ダウンダウンっ!!ゆーたくんストップ!さくらちゃんロープダウンだよっ!」

サキが慌てて試合を止める。

「エロくパンチをもらえますよっ」なんて言ってたさくらちゃんの顔は無残に腫れ上がり白く汚されていた。

でもエロくは、確かに...♡笑



まるでエクササイズ通いのお姉さんが世界チャンピオンと戦ったような試合だった。
さくらちゃんは失禁したかのように愛液をリングに垂れ流し、コーナーにもたれて内股でなんとかたっている。


ゆーた「もう終わり??まだボクシングしたぃなぁ♡」

えっ?!まだ?!

to be continue...?
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