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ドMの練習ラウンド1

こんにちは!ナツです!

スーパードSボクサーさくらちゃんがメンバーに加わった翌日のことです。

サキ「さぁ、さくらちゃん。準備できた??いくらさくらちゃんがボクシングうまいからって、誰でもかれでもボコボコにしてればいい、、、っていうわけじゃないからねっ♡」


そう、ご存知の通りウチはボクシングプレイ専門店。お店はドMな方からドSな方まで様々だ。
自分自身ドMっぷりを発揮しなければいけない時が必ずある。

さくら「サキさんまかせてくださいよ〜♡もちろんあたし、パンチ受けても良いボクサーですよ♡顔も腫れるし唾液も飛ばすしマウスピースだってエロく吐きだしますよ♡...でもそうそうにダウンはしませんから♡それで、今日のお相手はサキさんなの??それとも昨日あたしに失禁するまでサンドバックにされてよがってたドM女子ボクサーのナツ選手??」

ナツ「なっっ?!」

うっさい!!
っていう怒りの気持ちと、ちょっとドキドキする気持ちと半々...。
いけない、サキの変態ボクシング性癖がうつってきたのかも。

サキ「ざーんねん!今日は本番を想定して、男性が対戦相手だよ!特別ゲストをお呼びしましたー!」


うちの店に呼ぶような男性特別ゲストというと、、、
まさかっ?!

ゆうた「僕が相手だよー!」

サキ「ドM女ボクサーの弟!ゆうたくんでーす!」

ゆうたが赤いボクシンググローブとシューズのみ、あとは全裸の格好でリングインしてきた。


ナツ「サキぃ!」

あたしはすぐさまサキの仕業と見抜き、サキを睨みつけるが、サキは知らん顔でニコニコしている。

さくら「へぇ〜。ナツさん、弟くんいるんですねー。ってか弟くんちんぽデカくない、、、?」

まだ勃起せずとも20センチ近間ありそうなゆうたのちんぽから、さくらちゃんは目を離せずにいる。

そう、そうなんだよ。
でかいよね、我が弟ながら。

サキ「それじゃさっそく試合開始しよっか!いーいさくらちゃん?今日は攻めなし!パンチをもらうのみ!あと危ないから一回でもダウンしたら試合止めるからね!」

さくら「分かってますよー。まぁあたしがダウンなんてありえないけど...」

ゴング!カーーン!!!

さくら「ほらゆーたくん?あたしいくらパンチ受けても平気だよ?ここにたくさんパンチしてごらん?」

さくらちゃんはゆーたを挑発するように自分の頬を突きだし、自分の頬にグローブをチョンチョンとパンチしてみせる。

ゆうた「そんな余裕でいいの??それじゃ遠慮なく、、、!!」

パパパパパパパーーーーーン!!!!!!!

ゆうたは目にも止まらないスピードでさくらちゃんの頬に高速ジャブを猛連打した。

さくら「ぶぶぶぶぶぶぶぶぅぅぅぅぅ?!?!?!」

ナツ「あれはっ?!」

なんか見たことある高速ジャブ!

サキ「見たことある...って思ったでしょ?あたしのジャブでしたー♪ゆうたくんがボクシング強くなりたいって言ったから教えちゃった♡」

さくら「ぶはっ...はぁ、、はぁ、、何今のジャブ、結構効いたんだけど、、ぶはぶほぶふぶへぶひぶふぶぼぉ!?!?!?!」

パパパパパパパーーーーーン!!!!!

ゆうたは容赦なく話し中のさくらちゃんにジャブを叩き込んだ。

ゆうた「お姉ちゃんの顔の歪みっぷり、、ゾクゾクするね♡もっとたくさんパンチ打ち込みたくなっちゃうなぁ...」

ゆうたの目つきが変わった?!
なんだかいやらしぃ目つきに...
ちんぽも勃起してるし...サキ、なんか別なことまで教えただろー!?

to be countine...

刺客 ラウンド4

ドSボクサーのラッシュはまだやまない。

さくら「はぁっ!はぁっ!ほらほら!割れた腹筋がどんどん潰されますよ!」

すごいパンチの手数に息すらままならない、、、
マウスピースが口からはみ出し、パンチをもらうたびに唾液が口元から噴き出す。

ナツ「ぶほっ!!ぶほっ!!やめ、、唾液が、、ぶほっ!!ぶほっ!!は、、はく、、ぶほぉぉ!!」


さくら「ナツさん!マウスピースでそう!ほらジャブだけで飛ばされそうだよ!」

そういうとあたしの頬にジャブの連打を叩き込む。

ナツ「ぶっ!!ぶっ!ぶぅっ!ぶぅっ!ぶぅっ!ぶぅっ!ぶぅっ!ぶぅっ!ぶぅっ!ぶぅっ!マウスピース、、ぶぅっ!ぶぅっ!ぶっ!!、、あぶ、、ぼ、、ボクシングで、、マウスピース、、ぶぅっ!ぶぅっ!ぶぅっ!ぶぅっ!で、、でる、、ぶっ!ぶぅっ!ぶひゅっ!!」

宣言どおり、軽いジャブに押しつぶされ、マウスピースが口元から飛び出した。

さくら「わっ♡なんかエッチですね今の♡もう一回!」

そういうとリングに転がった唾液まみれのマウスピースを拾い、あたしの口に無理矢理つっこんだ。

ナツ「ぶっ、、むぐ、、ぶは、、は、、」

さくら「次はー、、フック!!」

さくらちゃんのフックがあたしの頬にズシンと突き刺さる

ナツ「ぶぶぅぅ!!、、、ぶ、、ぶぇ、、、ぇ、、」

フックは突き刺さったまま離されることはなく、あたしの頬を押しつぶし、タコのように醜く歪んだあたしの口から、またマウスピースが顔をだした。

さくら「えっちぃー♡マウスピースフェチになっちゃいそーですよ?」

ナツ「ぶぉ、、ぉ、、ぇ、、」

あたしはグローブをグリグリと押しこまれ、首をふり返すこともできずに、マウスピースを口からはみ出しつづける。

さくら「さすがにもうダメかな??これでKOしてあげますね!」

そういうと、さくらちゃんは私のフトコロに入り込み、アッパーをアゴに炸裂させた。

ナツ「ぶはぁぁぁ!!!」

あたしは真っ白なマウスピースを射精するかのように勢いよく吐き出し、それはリング外に唾液を撒き散らせながら落ちていった。

ナツ「あぶ、、ぶっは、、、」

ガラクタ人形のようにロープにぶつかりながらダウン。ボクサーとして屈辱的なダウンだ、、、

サキ「な、、ナツぅぅ!!!、、、マウスピース、、、吐きっぷりが、、、エロすぎるよぉ!」

サキはあたしのヤラレっぷりに大興奮の様子。
つくづく変態だねあなたは、、、

さくら「さてー!カウントするまでもないでしょ?ナツさん!あたしどう?この店やっていけるかなあ??」

顔が腫れまくって返事ができない、、、
てか入る気あったんかい、、、
道場やぶりかなんかかと思ったよ。

サキ「さくらちゃん!ぜひよろしくね♪ドMなお客さんしか相手にできないかもだねー!」

さくら「サキさんありがとうございます♡でもあたしパンチもらっても平気ですよ??今度はMな姿もおみせしちゃいます♡」

そのときのS役は是非あたしに、、、

言いたかったけど言えずに、そのままリングに放置された。


END

刺客 ラウンド3

ボクサーさくらのチョムチョムはまだ手が休まらず、あたしの頬に次々とパンチを打ち込み続けていた。

ナツ「ぶっ!ぶっ!ぶっ!ぶっ!ぶっ!ぶっ!ぶっ!ぶっ!ぶっ!ぶっ!ぶっ!ぶっ!ぶはっ!ぶほっ!ぶほ!だうん、、させ、、て、、ぶはっ!ぶほ!ぶっ!ぶっ!ぶはっ!ぶっ!ぶっ!ぶっ!ぶっ!もう、ボクサーの、、、意地とか、、ぶっ!ぶっ!ぶっ!ぶっ!ぶっ!ぶっ!ぶっ!ぶっ!ぶはっ!ぶほ!言わな、、ぶはっ!ぶっ!ぶっ!ぶっ!ぶっ!ぶはっ!ぶほ!ゴングぶはっ!ぶっ!ぶっ!ぶはっ!ぶっ!ぶっ!ぶはっ!ぶっ!ぶっ!ぶっ!ぶっ!ぶっ!ぶっ!ぶっ!ぶっ!ぶっ!ぶっ!ぶっ!ぶっ!ぶっ!ぶっ!」

ゴングならして、、、
スタンディングダウンだよ、、、

数え切れないパンチの数を頬で受け止め、あたしの両頬は完全に晴れ上がり、口が閉じないくらいに。

唾液は垂れ流し、パンチをもらうたびに吹き出し、マウスピースはいつこぼれ落ちてもおかしくないほど口からはみ出している。

さくら「そうですねー、もうだいぶグロッキーみたいだし、、、ちょっと疲れてきたし、、、
チョムチョムはもう、、、」

さくらの手がようやく止まる。

ナツ「ぶ、、、、、」

あたしは唾液を吐きだし、ロープに腕を預ける。

やっと、、、

さくら「やーめないっ♡」

ドスゥ!!

ナツ「ぶっほ!!」

さくらはあたしの懐に潜り込み、あたしの腹筋めがけてストレートの連打を浴びせ始めた!

ドムドムドムドム!!

ナツ「ん!ん!ん!んぅ!!」

腹筋には自信がある。
ボクサーらしいシックスパックの腹筋に、ギュッと力をこめ、なんとか耐えて、、

ドスドスドスドスドスドスドスドスドスドス、、、!!

ナツ「ん!!ぅん!!ん!!んぅ!ん!ん!ん!ん!ん!!ん!ん!ん!んふ!!ふっ!ふっ!ふっ!ふっ!ふっ!ふっ!ふっ!ふっ!ふっ!うふっ!!うふっ!うふっ!うふっ!うふっ!うふっ!」


耐えて、、、

ドスドスドスドスドスドスドスドス!!ドムドムドムドムドスドス!!!ドドドドドドドドドドドド、、、、、、!!!

ナツ「ぶほぶほぶほぶほぶほぶほぶほぶほぶほぶほぶほぶほぶほぶほぶほぶほぶほぶほぶほぶほぶほぶほぶほぶほぶほぶほぶほぶほぶほぶほぶほぶほぶほぶほぶほぶほぶほぶほぶほぶほぶほぶほぶほぶほぶほぶほぶほぶほぶほぶほぶほぶほぶほぶほぶほぶほぶほ!!!!!!!!!!!」


ボディブローには勝てなかったよ、、、

あたしは一瞬で白目をむき、唾液を勢いよく吹き出しまくった。

さくら「あは♡白目むいてきた!はぁはぁ、、♡これからが追い込みどこですね♡キツくなってきてからが本当の練習ですよ!」

ボクサーさくらちゃん、、、決まりだ、、あたしが今まで会った中で、1番のドSボクサーだ、、、

刺客 ラウンド2

ナツ「ぶほ!!ぶほ!!ぶっ!!ぶっ!!ぶっ!!パンチ速い、、ぶっ!ぶっ!ぶっ!ぶっ!ぶふ!!んぶ!!容赦なさ、、すぎ、、ぶふ!ぶほ!ぶふ!ぶほ!!」

相変わらずさくらちゃんのラッシュから逃げ出せず、ロープ際でボコボコパンチをもらい続けるあたし

サキ「ナツ?!どうしたの?!ホントにいいパンチもらいすぎだよ?!ちょっと、、、ナツ、、、かわって、、、ほしいくらいなんだけど、、、♡」

何あたしのボコられ姿にうっとりしてるんだ!!


さくら「ナツさんどうしました??右フック!!さっきからパンチもらってばっかりですよ?それもモロに!ジャブジャブジャブ!!ほらまたガードあいてる。ワンツー!ジャブジャブ!ってか開きっぱなしですね!フックフックフック!!」


ナツ「ぶふ!ぶふ!ぶふ!ぶふ!ぶふ!ぶふ!ぶふ!ぶふ!ぶふ!ぶほっ!ぶほ!さくら、、ちゃん、、ぶふ!ぶふ!ぶふ!ぶほ!ぶふ!ぶふ!ぶふ!ぶほぶほ!!ぶっふ!!ボクシング、、素人じゃ、、、ぶっふ!ぶふ!ぶふ!ぶふ!あぶぅ!!、、これ、、ボクサーのパンチだ、、ぶふ!あぶぅ!ぶっふ!ぶほ!!ボクシング、、ぶふ!ぶふ!あぶぅ!ぶっふ!ぶふ!」

気がつけばロープ際まで追い込まれ、素人ボクサーさくらちゃんに徹底的にボコられるあたし。

ってか絶対素人じゃない、、、

まったくガードできず、パンチが次々とあたしの頬に突き刺さる。

さくら「えへへ、、、バレました??あたしルミの友達なんですよ〜♪ジャブジャブジャブジャブ!!ルミがあんまりボコボコになってきたんで、どんな相手かと思ってきてみました♡ストレート!!あ、ちなみにあたしぃ、ボクシングで全国行ったことあるんですよ♡フックフックフック!!!」

ナツ「ぶぅ!ぶぅ!ぜ、、ぶぅ!ぶぅ!ぶっふ!ぶふ!ぶふ!ぶふ!あぶぅ!ぜんこ、、、ぶっふ!ぶほぶほぶふ!あぶぅ!ぶぅ!!」

もはや喋れないほどパンチが飛んでくる。
リングはあたしが四方八方撒き散らした唾液が飛散しまくってビショビショだ。

さくら「あ、ナツさんチョムチョムって知ってます?あしたのジョーでやってたんですけど、ロープ際でダウンを許さないように徹底的にパンチするんです♡一回やってたかったの!いくよ!?チョムチョム開始ー!!」

そういった直後、ボクサーさくらはあたしの身体が倒れないように、、ロープ際に押し込むように、打ち上げ気味のパンチを全身に乱打してきた。

ナツ「ちょ、、ちょむ、、??ぶふ!ぶふ!あぶぅ!ぶっふ!ぶふ!ぶふ!ぶふ!あぶぅ!ぶぅ!ぶぅ!ぶぅ!ぶっふ!ぶふ!ぶふ!あぶぅ!ぶっふ!ぶふ!ぶふ!ぶほぶほぶふ!ぶふ!ぶふ!ぶほぶふ!ぶふ!ぶふ!あぶぅ!ぶぅ!ぶっふ!ぶほぶふ!ぶふ!ぶふ!ぶふ!あぶぅ!!ぶほぶほぶほぶふ!ぶふ!あぶぅ!ぶっふ!ぶふ!ぶふ!ぶふ!あぶぅ!ぶぅ!ぶっふ!ぶほぶふ!ぶふ!あぶぅ!ぶっふ!!ぶふ!ぶふ!あぶぅ!ぶぅ!ぶぅ!ぶっふ!ぶほぶほぶふ!ぶふ!あぶぅ!ぶっふ!ぶほぶほぶふ!ぶほぶほぶふ!あぶぅ!ぶぅ!ぶっふ!ぶふ!ぶほ!」

サキ「ナツ!耐えて!!ダウンしないで!!もっとパンチに耐えてー!!♡」

、、、サキの目はハートになってる。

さくら「ジャブジャブジャブ!ワンツー!!ボディボディボディ!!フックフックフックジャブジャブアッパー!ボディ!アッパー!、、、、」

ボクサーさくらはナツの声に応えるようにパンチをあたしに叩き込む

ナツ「ぶふ!あぶぅ!ぶっふ!ぶふ!ぶほぶふ!あぶぅ!ぶっふ!ぶふ!あぶぅ!ぶっふ!ぶふ!あぶぅ!ぶぅ!ぶぅ!ぶぅ!ぶっふ!ぶほ!や、、ば、、ぶぅ!ぶぅ!ぶっふ!ぶふ!ボクシング、、ぶぅ!ぶっふ!ぶほぶふ!、、つよ、、すぎ、、ぶほぶほぶふ!あぶぅ!ぶぅ!ぶぅ!ぶっふ!ダウン、、してない、、よ、、ぶふ!あぶぅ!ぶぅ!ぶっふ!こんな、、パンチもらったの、、ぶふ!あぶぅ!ぶっふ!はじ、、めて、、ぶぅ!ぶぅ!ぶぅ!ぶっふ!、、すごい、、、ぶほ!!ボクシング、、さくらちゃん、、ぶぅ!ぶぅ!ぶっふ!ぶほぶふ!あたしの唾液、、まみれだね、、、ぶっふ!ぶふ!あぶぅ!ぶぅ!ぶぅ!はは、、、ぶふ!あぶぅ!ぶっふ!ぶふ!あぶぅ!ぶっふ!ぶふ!あぶぅ!ぶっふ!ぶふ!あぶぅ!ぶっふ!ぶほぶほぶほ!ぶふ!あぶぅ!ぶっふ!ぶふ!あぶぅ!」

こんなに容赦ないのは初めてかも、、、
ボクシング、、、まけちゃうかも、、、

奇跡の更新

まさかまだ更新するとは、、、

いや、したかったんですよ。
ココロの中では。

ただニッチな世界観なので妄想の幅に限界を感じてました。

でも違いますね。

ボクシング=無限大の可能性


ゆっくりにもほどがありますが、応援してくださってる皆様に、少しでもいい気分になってもらえるよう、ダラダラと気が向いたらそのうち更新します。

やる気あんのか。ボクシングフェチ舐めんな。

というかた。

情熱わけてくださいOTL
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